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ホームコンサート レポート - 2009.09.29 Tue

秋のホームコンサートが終了しました。
宮野教室ではチラシを見て駆けつけてくださったお客様、吹田工房教室では生徒さんがお知り合いの方をお誘いくださって、新しいお客様にも出会えました。

午前中行われた宮野教室での公演後、少し昂揚気味に工房に到着の妹尾、笹木両講師。「宮野教室うまくいきました?!」の問いかけに「思いがけないお客様が来られて!…子供さんがじっと聴いてくれて!…お客様が盛り上げてくださって!…」と話が尽きない様子です。このままでは体力が最後までもたないと判断し?お話はそこそこに第2回目の公演準備にとりかかっていただきました。

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恒例になりましたパパゲーノとパパゲーナに変身してスタンバイ完了。いよいよコンサート開演です。

パパゲーノの生みの親であるモーツァルトのオペラに登場するフィガロ。今回はロッシーニ作曲の「セビリアの理髪師」として登場。

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「フィーガロ、フィーガロ、フィガロフィガロフィガロフィガロ!!
あっちで呼ばれ、こっちで呼ばれ、私は街の人気者! ブラヴォ フィガロすごいぞ!」と歌うのは本人だけではなく…。
演奏終了後「ブラヴォー!!」の掛け声と共にお客様が立ち上がってくださり、一気に会場は盛り上がりました。
その後かわいいパパゲーナ(笹木講師)登場で、一部の最後には「オー・ソレ・ミオ」を熱唱。大きな拍手が続きました。


後半は万葉集の曲が披露されお客様も聞き入っておられる様子です。

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最後に「萌え出づる春」の合唱で終了。

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お客様もまだまだ余韻にひたりたい様子でした。

そして早速次回12/13 岩城講師と妹尾講師のコンサート準備が始まっています。

レポート:曽和

環境について 2 - 2009.09.26 Sat

いくら環境が整っていてもそれに触れることなしでは何の意味もありません。
良い楽器には触らせてもらえないという学校での残念な思い出があります。立派なパイプオルガンも遠くから眺めるだけで近付くこともできませんでした。

今、ベヒシュタインがどうとか、最近のグロトリアンの響きはとか、タローネ、ペトロフ、オーガスト・フェルスターという楽器の名前を挙げられるだけでも随分変わったなと、自分のことを思います。まして、そんな楽器に囲まれてライヴで録音に立ち会ったり、煌めきコンサートで演奏を聴いたり、普通じゃないとつくづく思うのです。

その楽器も使用して27日の日曜日、いよいよ講師コンサートが行われます。出演者は妹尾講師と笹木講師。私は岩城講師と共に伴奏のお手伝いをします。お手伝いといっても『主役を生かすも殺すも伴奏次第!』という歌枕主宰からの厳しい言葉を受け緊張感が増してきました。

でも絶対楽しいコンサートになること間違いなし!期待してください。

曽和

環境について - 2009.09.25 Fri

先日の大神神社での奉納演奏では教室の生徒さんも大勢参加してくださいました。
和歌劇ポーランド公演成功も祈願し、後押しをしてくれる風にも出会えました。そしてその後、三輪山に登頂された方々が山頂で「三輪山」を合唱されたとか…。

環境というのはすごいもので、5歳の生徒さんから80代の方まで万葉集の曲を歌われます。この私でさえゆっくりメロディーを思い出しながらではありますが、暗唱できる歌が数曲あります。

この“環境”が知らない間に自分を包み込んでいる現実に時々驚くのです。歌枕直美音楽教室に影響を及ぼしているのは何かというと“アーティスト”と“技術者”の共存。両者とも作り出すということを誇りとして仕事に取り組んでおられます。その影響を少しずつ受けながら私たちも表現すること、音を求めることを自然と学んできました。

暑くも寒くもない爽やかなこの時期、環境が及ぼす教室の特異性をじっくりかみしめて、生徒さんとの音楽作りに取り組もうと思います。

曽和

新教材 仕上がり! - 2009.09.22 Tue

新教材“クリスマス編3”が仕上がりました。

内容やポイントにつきましては来週 歌枕主宰による講師セミナーがありますのでそこで明らかになります。
そして、生徒さん方に広まってブームがおこるのですが…。さて今回はどんな曲がヒットするでしょう?

私が今までで一番好きな曲がクリスマス編2に入っているカタロニア民謡“鳥の歌”です。
お勧めのカザルスのチェロ演奏も大好きで、学生時代の友達の崔 善愛さんも自身のCD「ZAL」に収録されています。
ショパンもそうですが、自国がない、又は帰れない悲しみや憂いが音楽から感じられます。

歌枕主宰演奏の参考CDからも鳥の声やピアノとは思えない「うねり」があって胸を打たれるのです。
ピアノって不思議ですね。いろんな楽器や動物の声、自然の風景に変化するのですから。

曽和

今からの勉強 2 - 2009.09.19 Sat

自分にないものをお持ちの方を尊敬し、憧れることはよくあります。
私の場合、度々告白していますが、完全なる機械音痴。だから、和歌劇のスタッフさん、特に映像や音響の方の機械への接続の手早さを見ると「かっこいい!!」とはしゃいでしまいます。

菅沼先生はお医者さんでありながら、凄腕の音響技術者で驚くほどのコンパクトで性能の良いマイクが、なんと!茶論の歌枕主宰所蔵楽器のベヒシュタインや、ドルメッチのクラヴィコード、フォルテピアノにまではりついているのです。さすがの荒木さんも真っ青でしたが、音の良さは最近の教材CDを聴いて頂いて納得していただけると思うのです。

和歌劇音源も宇宙人とうわさの新人作曲家、演奏家でもある福原さんの音作りも加わり益々深みが出てきました。

なのに、録音のお手伝いもしなければならない私がいくら教えて頂いても録音の際の接続が理解できない。今日も一昨日もドキドキでした。覚えなければいけないのに。結構辛い日々です。

曽和

今からの勉強 - 2009.09.18 Fri

昨日は富田教室でのレッスンでした。

私の母の年齢の生徒さんが何人かおられます。チャルダッシュの話になり、“未完成交響楽”の酒場の場面が楽しかったとお話すると、「あなた、若いのにどうしてそんな昔の映画知ってるの?」と驚かれた様子。日本人で有名バイオリニストのチャルダッシュの演奏を聴いたけれど速いばかりで、何も感じなかったとのこと。

その後又話は展開してその方が大好きなロートレックから“赤い風車”の話に…。「今 そのDVDを探しているところなの。」「すぐ見つかるはず。捜しましょうか?」。どうして私がこんな話題について行けるかというと、ずっと歌枕主宰による“心の旅”の企画でしっかりとお話と映像と更にはお料理まで堪能させていただいたからでした。

当たり前のような当たり前でない話。今日は正直にその秘密を打ち明けましたが、場合によっては(ふふん♪)といい気分。その後(良かった)と冷や汗。でも本当に分からないときは知ったかぶりしないで教えて頂きます。音楽だけの狭い世界に生きてきた私にとって今から教えて頂くことはたくさんありそうです。

曽和

発表会準備 その2 - 2009.09.15 Tue

コンサートホールというのは何だか格好いい響きです。
プロのオーケストラやソリスト、有名な音楽コンクールなどでしか使用できないイメージです。本当にコンパクトで楽器の状態も良いホールは大阪に少なく、今度の発表会は貴重な体験ができる場でもあります。だから、あえて出演したい!としばらく出演をためらっていた方も意欲を持たれています。

ところで、今回はオペレッタ“メリーウィドウ”の初披露があります。これは1900年頃のパリのお話。出演者の女性にはドレスで着飾って頂く予定です。
私たちの時代は、母が幼い頃自分が出来なかった夢を娘には叶えてあげたいと、ピアノを習わせることは勿論、発表会というとちょっと特別な日で新しいワンピースを用意してくれたものでした。今は幼い頃嫌な思いをしたからと、ピアノをあえて習わせたくない親御さんや、レッスンでも足組みして携帯をずっと操作しているお母様も見かけます。
ウィーンのオペラハウスでは正装した男性、センス良く着飾った女性を多く見かけました。だからどうなのよ!という話ですが…。
これは教室からの提案。今回はちょっとセンス良くいきませんか?入学式でも卒業式でも通用する服じゃないと困るわ!!というのは勿論理解できるので、それも結構。

歌枕主宰の提案によると今回、司会者も“きれいな人”“できればプロで若い人”と。今まで汗を拭き拭き司会しながら出演もというあわただしさ。講師陣には“もっと落ち着いて冷静にね”ということでしょうか?
想像するだけで、ピリッとした緊張感を覚えます。

曽和

発表会準備 その1 - 2009.09.12 Sat

先月終わったばかりなのにもう発表会準備?
そう、教室ではこのペースが当たり前になってきました。
一般の教室では1年か2年に1回が普通だそうです。
このペースに皆さんがついてきてくださることもすごい!!です。
そこに向かって調整される生徒さんは皆さん真剣。お仕事されながら、家事をこなしながら、勉強やアルバイトをしながら、年3回最低3曲を仕上げることは大変ですが、その意欲、強い意志に心が動かされます。

来年1月31日行う発表会の会場“ムラマツホール”を下見に行かれた歌枕主宰から昨日いろんな注文がでてきました。『今回の案内チラシは今までとトーンを変えて』『ウィーンの楽友協会ホール

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のイメージで』などなど。センスのない私にどのようなチラシを作成せよとおっしゃるのでしょうか?
いずれにしても今回のホールは今までとはかなり雰囲気が違うらしい。
本格的な音楽ホールで響きも楽器も最高に良いそうです(ちなみにこのホールの楽器調整は当社の荒木がしています)。そしてこの話を聞き真っ先にパニックになったのはこの私でした。『あっ!選曲ミスった!!』前回の失敗を繰り返さないようにと着々と選曲を進めていた私でしたが、どうも雰囲気に合わないようで…。今から自分自身も又担当の生徒さんとも選曲や構成に迷いながら、でも楽しみながらイメージ作りはできそうです。

曽和

練習曲の意味 - 2009.09.10 Thu

妹尾講師からのエールを受け、気合いを入れて制作に入る必要があるのですが、ここで大きなひっかかりが出てきました。
私たちの時代の練習曲というと、練習曲=鍛える【指の動きをスムーズにさせるため】または【指を強くするため】というイメージです。
そのための練習曲集はたくさん市販されていてどれも良い部分と疑問に思う部分がありました。そこで“良いとこ取りをしよう!”というあさはかな考えが今大きな障害となっていることに気づきました。

生徒さんが求めておられるのは、イメージ通りの音をどうすれば作れるのかということではないかと…。岩城講師がソルフェージュとしても使用できるオリジナル教材【子供の世界】を見事に使いこなしレッスンされていても、普通はほぼイラストだけのこの教材をどいうして使えば良いのかわからない。どうして普及して良いかわからない。重要な要素が一杯詰まっている教材なのに。

練習曲も結局はそのような方向が求められているのでしょうが、それを音符にすることの難しさをしみじみ感じています。ただ、あくまでオリジナル教材でなければいけないことだけは確かです。

良い案や悩みがあればお聴かせください。こんな風に弾きたいのに指がうまく動かない、肩が凝る等、普段先生にお話しされている内容で結構です。生徒さんのご意見もお待ちします。笹木先生、岩城先生、助言をください!。

曽和

80歳の躍進 - 2009.09.08 Tue

引き続き曽和がお届けします。

数字奏法譜なら30分あれば両手で演奏できます。まず、好きな曲から演奏してくださいと広告しています。
10年ほど前に入会されて先日の発表会では80歳になられた生徒さんが非常に演奏面で上達されていると歌枕主宰から言って頂きうれしかったです。数字奏法譜を使用されています。

年齢のことばかり申し上げるのは失礼ですが、それぞれの年齢での躍進があります。
その方はその躍進の秘訣を『感動する心』と表現されていました。

そのことをレッスンの度にいろんな方にお話しします。皆さん「本当ですか。私も頑張らんと!」と勇気がもらえた様子。
心を閉ざしたら前進しないってことですね。私は今から敬遠していた『練習曲集』に取り組みます。あぁ~心を閉ざしてしまいそう!

教材制作 1 - 2009.09.05 Sat

歌枕直美音楽教室 吹田と富田教室を担当しております曽和です。
ピアノ工房で作業をしております。うたまくら茶論は隣なので、茶論にお越しの際はお声がけいただき、ブログの感想などもお聞かせ下さい。

本日の仕事のひとつとして、ピアノ教室netというサイトがあり生徒紹介などもしていただけるので、登録作業を行いました。
たくさんの記載事項がありその中に使用教材という項目がありました。
バイエルやバーナム、バスティンなどいろいろな市販教材をあげてくださっていて、チェックするだけでOKという丁寧さです。
でも、私たちの教室ではチェックする教材がひとつもないのです。それで、その他のところに「オリジナル教材」と入れました。
そして今日も私はせっせとオリジナル教材を作り続けています。そして最近の教材にはCDをつけています。それが制作上での大きな誤算でした。
今までコード譜だけのレパートリー集にもうひとつオリジナルCDがついてくる。生徒さん方は大喜びなのですが私は大変なのです。それは歌枕主宰の演奏CDを元に作るから。この自由さが楽譜に表現できない。えっ!今の音ってどのポジション?倍音が鳴っているの?何回もピアノを鳴らしてみます。そして音の不思議さを実感します。
明日も又、パソコンとピアノとの格闘が続きます。

歌枕直美音楽教室 ブログ再開! - 2009.09.01 Tue

夏の発表会が終わりました!
そして教室ブログの再開です。

紙飛行機が秋の大空を舞っているように、爽やかな日々を過ごし芸術の秋を楽しみたいものです。
生徒さんの教室やレッスンに関するご感想や、先生の悩みの相談室など、多くの方と共有できるコーナーになればうれしいと思います。突然のインタビューやレポート依頼など、生徒さんや講師の方々にお願いすることもあるかと思いますが、どうぞご協力を宜しくお願い致します。

ところで発表会ですが、4日間の感動シーンが私の頭の中で渦巻いています。
だから早くお伝えしたくて写真を抜粋していたのに、何せ機械音痴の私はカメラの扱いが分かっていなかった。
何と手ぶれの多いこと!!せっかくの感動シーンがだいなしです。暗いところではシャッター速度が遅いのだそうです。そんな基本的なことが分かっていないからと後悔しても時遅しなので、気合いだけでもお伝えできたらとぶれの少ない写真を載せながら回想したいと思います。

まず初日の石原さん。
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何と!2ヶ月前にピアノを始められたばかり。82歳の挑戦なのです。お見事!!

常に「挑戦」は歌枕直美音楽教室の合い言葉。藤吉さんはライヤーに挑戦です。
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依蕗君は先生との連弾も何とか弾けてこの後はおもちゃのシンフォニーの打楽器に移行。リズム感がすばらしい。私にはないものなのでうらやましいです。
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次の出演者は小阪カルチャーの心の歌の方々です。万葉歌を合唱された後にこんな変身が。やさしい手の動きと腰の振り方が何とも魅力的です。
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何ということ!原田さんの頭からヨウコシ(からくり仕掛けのロボット)が飛び出しました。これも発表会の一部です。内容についてはホームページ和歌劇と和歌劇ブログを参考に(遣唐使の物語より)。とても興味深いお話です。
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そして、次の回想シーンは又ピアノ演奏に戻ります。亜美さんのピアノの音はとてもやさしくリズム感もよくて良かったです。見学で来られたお祖父様は「継続していることが素晴らしい。けれどもうちょっと練習してくれたら…」どこの親御さんも同じ事をおっしゃいます。
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「あまり深く考えすぎずに肩の力を抜いて」と歌われる神阪さんの歌ですが、魂がこもっていて涙を流しておられる生徒さんがいらっしゃいました。
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さあ、毎回出演の智穂さん。大学生になって裏のお手伝いもご苦労様。頼もしいです。
でも智穂さんにもプレッシャーがあること、初めて知りました。
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デビュー戦。最年少の伊織君はこの時すっかり固まってしまっていましたが、この後の「かえるの歌」でみんなを感動させてくれたのです。
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大人の部でご出演の生徒さんはそれぞれ深い思いを持って演奏してくださいます。中野さんの「別れの曲」も亡き友人に捧げられた曲。やさしいボカリーズがピアノに乗って聞こえてくると涙が出そうで。でも私は進行役だったのでこらえました。
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三宅さんはピアノと歌と聴かせてくださいました。益々張りのあるお声になられています。

同じくピアノと歌を披露してくださった遥香ちゃん。歌枕先生オリジナル曲「萌え出づる春」はドレミファソラシドレミファソラ次のシまで出てくるんですよ。
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75歳の挑戦。初出演の森さんは同じくサンシティにお住まいでダンスのパートナーでもあるお友達の応援を受け、3曲を熱演されていました。これからが楽しみです。
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和歌劇第2作目は「メドリとハヤブサワケ」。お二人の見つめ合って歌うラストシーン。いじわるな大雀(オオサザキ)が中央でにらみをきかせています。こちらの内容もホームページ和歌劇をご参考に。
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「こんなはずじゃなかった」「もっとよく弾けてたのに」「でもやりきったよね」演奏し終わって皆さんいろいろ考えておられる様子。そこに毎回勇気づけてくださるのが我が歌枕直美音楽教室主宰です。うれしいメッセージで会場が一気に明るくなります。ひとりひとりと向き合って、感想を丁寧に話してくださいます。同じ感想を持ったことがうれしく、うん!とうなずくことや、そういう聴き方があったのかと新たな発見があったりしました。
本当に聴く姿勢の大切さを毎回学びます。
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茶論での歌枕主宰自らの手作り創作料理を満喫して、締めがスリラー?
これって、いやこれこそがうたまくらの世界!?
妹尾先生、連日ありがとう!荒木さん、ゾンビの研究を極めて下さいね。そしてバックダンサー募集中です。
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曽和がレポートさせていただきました。


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歌枕直美音楽教室

Author:歌枕直美音楽教室
-芸術に感謝する-
音楽は生涯の友になります。音楽は生き方そのものにつながり、支えとなる力も持っていると信じています。

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